もちろんじゃすのね。
ディスクドッグとしての話、介護な話、それに絡めてあたしの日常。
犬飼いとしてもひとが生きていく上でも元気になれるような本。
あたしとじゃすが共に生きた証になる本。
ただ感動を煽るのではなく「今ここにある何でもないありがたさ」をいっぱい詰め込みたい。
あたしの「アナタほんとに絵描き?」みたいなイラストを混ぜてエッセイ的に。
実家に帰ったときヨシコチャーン@母に
本、書こうかなーって言ったら
「あたしも(じゃすとあたしを支えてくれた方々への)お礼の意味で
本を出したらいいなあと思ってたの」
なんだ、いいこと言うじゃんかヨシコチャーン( ̄∀ ̄)
で、売り上げの一部(全部じゃないんだ?プ)をがんばってるWANたちの
助けの一部として役立てたらなあと。
夢(だけ?)はどんどん膨らむぜー。
さてどうなるか??
そんなんでちょびちょび書き溜めていこうかなーって思ってます。
出版の暁にはみなさまお買い上げよろしゅう(笑
あたしの誕生日だよっ
パパ、ケーキ買ってきてくれました(*^^*)
プレゼントはちょっと前に済み。ぷ。
今日のプレゼントは〜〜〜〜〜、、
「約束」です^^
あれ?このお皿?(笑

さんばば@お義母さんからはかわいい鉢のついたお菓子♪
何でも言い合えるような仲なんですよ^^
お義母さんがさんばばでよかった、って思います。
趣味も似てて去年は素敵なケープをいただきました@かなり愛用

そしてだいすきなむさしままから元気カラーのかわいいお花♪
むさしままの存在でどれだけ今まで元気になれたかわかりません。
ありがとう。
写真ピンボケちゃったぁ


び〜〜〜〜〜〜ん(泣

自分のためにもみんなのためにも健康に気づかって、来年も楽しく迎えられますように。
こうしてカートをつけてお散歩してると声かけられたりコソっと聞こえたり。
こういう状況になったばかりの飼い主さんは最初慣れないかも?
まあこれもまた標準装備ですぉ( ̄∀ ̄)
中でも高年齢の方はほぼ9割「かわいそうに」とおっしゃいます。
元気よく歩いてるんだけどおそらく「後ろ足が動かない状態」=「かわいそう」
なんだと思いますが・・・
中にはね、吐き捨てるように言われるときもありますよ。奇特な目で見られたり。
正直「かわいそうに」って言われるのすきじゃなくて。
なんでかなーって考えてたんだけど、
多分それが自分の過ちを責められているように感じるのかもしれない。
でもこうして元気にかわいく生きてくれていることが事実だから気にしない。
気にしないって言ったら変だけど、あたしは先をみていきたいもん。
若い方は逆に「がんばってる!」とか「かわいい♪」と笑顔になられます。
動物的人間的目線で見るかどうかの違いなのかな。
だからというわけでもないですが「がんばってるね」って言われることのほうが
ずーーーっと嬉しい。




」って言うの。


































